ミニマリストである私のユニットバスと愛用品を紹介。

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ミニマリスト大橋です。

今回はミニマリストである私のバスルームを紹介します。

バスルームは3点ユニットバス

私の家のバスルームはトイレ・洗面所・風呂が一緒になった3点ユニットバスです。

何も置いていない最初の状態がこちら

ユニットバスを敬遠する人もいるかもしれませんが、私はユニットバスでも全然大丈夫です。

3点ユニットバスのメリットは掃除が楽であること。

トイレ・洗面所・風呂が一緒でそんなに広くもないので掃除がかなり楽です。

 

バスルームと愛用品紹介

次に必要な物を置いて現状はこちら

余計なものは置かずに本当に必要なものだけ置いています。

私のバスルームにあるものは、以下の通り。

・シャンプー

・ボディソープ

・ハンドソープ

・歯ブラシと歯磨き粉

・バスマット

以上です。

シャンプーはコンディショナーやトリートメントがいらないPPTコラーゲン&シルクシャンプーを使用しているのでコンディショナーやトリートメントはないです。

さらに洗顔も持っていないです。洗顔必要な皮脂まで落としてしまうので使わずお湯のみで顔を洗っています。

ボディソープは、ダヴのボディウォッシュでハンドソープはキレイキレイの泡ハンドソープです。

歯磨き粉はOra2で、歯ブラシはNONIOの歯ブラシ。

バスマットは無印良品のシンプルなもの。

 

バスルームのこだわり

私がバスルームでこだわっているポイントは2つあります。

1つ目は、色はなるべく白で統一することです。

バスルームは清潔感が大事だと思っているので、清潔感が出るように色は白を意識しています。

なので、ボトルも無印良品の白い詰替ボトルを使っています。

歯磨き粉だけ柄物になってしまっているのが惜しい。無印良品のシンプルな歯磨き粉は柄がシンプルで良いんですが、使用感があまり好きではないので、使用感が好きなOra2は欠かせません。

あと、ハンドソープの液体がピンクで気になるので、白の液体のものに変えようか検討中です。

 

2つ目のこだわりは、物は置かずに収納することです。

物を置くと掃除がしにくいので汚くなりがちです。

物を吊るせば掃除がしやすく、シャンプーボトルなどの裏のヌメヌメするのも防ぐことができます。

バスルームで物を吊るす時におすすめなのが、オテルのマジックシートフックです。

「SHAMPOO」,「CONDITIONER」,「SOAP」など中身がわかるシールが付いてボトルを吊るすことができます。無印良品の詰替ボトルにも対応。

物を吊るすことで掃除も楽だし、使いやすくて便利だし、スッキリした印象になり良いことばかりです。

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